プロフィール
  • 氏名
    栗原 絵里子(くりはら えりこ)
  • 生年月日
    1968年12月12日
  • 資格
    一級建築士 , 応急危険度判定士 , カラーコーディネーター
  • 経験
    理科支援員 , 学校評議員 , 町内会役員
  • 家族
    夫(猫画家)+ 猫達
  • 趣味
    ガーデニング , 日舞 , 映画舞台鑑賞
  • 好き
    猫 , 花(バラ・クリスマスローズ), 着物 , 食べること
学歴
  • 鎌倉市立今泉小学校
  • 鎌倉女子大学初等部
  • 鎌倉女子大学中等部
  • 鎌倉市立岩瀬中学校
  • 神奈川県立大船高等学校
  • 東海大学工学部建築学科
  • 三つの政治塾で政治を学ぶ

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年表

1968年12月12日
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  • 父の勤める会社の社宅に近い東京の病院で生まれる。
  • 年子で弟達が生まれ、幼心に私が守らないといけないと思った。
学生
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  • 1年生になる時、両親の出身地の鎌倉(父:浄明寺、母:大町)に引っ越し、実家が今泉台に。
  • 鎌倉市立今泉小学校に入学。学校でいじめられている子を守る為、「ヒーローになりたい」と思った。
  • 近所の子供達と山で探検ごっこをするガキ大将となる。
  • 3年生から、私立鎌倉女子大学(旧:京浜女子大学)初等部へ転校。
学生
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  • 私立鎌倉女子大学(旧:京浜女子大学)中等部に入学。
  • 2年生の時、母がクモ膜下出血を発病、学業の傍ら主婦業をする。
  • 学費を心配し、自主退学。
  • 鎌倉市立岩瀬中学校に転校。
  • 赤面症を治したくて、演劇部に入る。。
  • いじめられている同級生を守る事に熱意を注いだ。
校生
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  • 神奈川県立大船高等学校(二期生)に入学。
  • 生徒会で、校則の改正について練った。
  • 部活は、ラグビー部マネージャー。
  • 夏は、野球部応援団でチアリーダーをする。
学生
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  • 父の夢だった建築デザイナーを目指し、東海大学工学部建築学科に入学。
  • サークル活動では、テニス部とソーラーハウス研究会に所属し、特に、自給自足の出来る家・パッシブソーラーについて研究。
20代
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  • 22歳
     
  • 株式会社熊谷組設計本部設計部設計課に入社。
  • 国民の為に仕事を全うして来た先輩方の仕事ぶりを見て、私も人の為になる誇れる仕事をしたいと思った。
  • 女性では珍しい総合職として、後輩の女性達の手本となるべく頑張ろうと思った。
  • 24歳
     
  • 夫と結婚。
30代
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  • 32歳
     
  • 株式会社熊谷組退職後、一級建築士免許取得に集中して取り組み、一級建築士の資格取得。
  • 栗原絵里子一級建築士事務所を設立。
  • 37歳
     
  • 実験住宅『猫の箱』を北鎌倉に建て、捨て猫達と同居する。
  • 自宅1階を開放して人が集まれる場所にした。
  • 子供達の道草場所になっている。
40代
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  • 41歳~44歳
     
  • 鎌倉市の学校評議員と、鎌倉市立小坂小学校・葉山町立上山口小学校にて理科支援員をさせて頂き、教育現場を見た。子供達の未来の為に役立ちたいと思った。
  • 42歳
     
  • 東北大震災直後、私なりの支援を考えたつもりだが、強い無力感を感じた。
  • 前例が無いとやれない行政と、政治家のリーダーシップの無さに、疑問を覚えた。
  • 43歳
     
  • 政治行政のスピード感の無さに疑問を抱くようになり、政治塾にて政治を学ぶ。
  • 44歳
     
  • 子供達の未来の為にも、自分が、「皆が笑顔になる、地域に役立つ政治家になる!」と考え、鎌倉市議会議員選挙に立候補するも、落選。
  • 45歳
     
  • 母が手術後の後遺症で植物状態となり、4ヶ月半、介護。
  • 父が交通事故で頭を打ち、認知症状が出たので、1ヶ月半同居し、介護。
  • 国のまちづくり補助金の情報を得たので、北鎌倉商栄会・山ノ内協議会・鎌倉市役所・商工会議所・大船警察署・大船消防署を回り、皆様の御協力を得て、商店街防犯灯LED化・防犯カメラ設置・AED設置事業を行った。
  • 震災被害で困っている人の為にも、国民の為にも、法律を整備したいと思い、落下傘候補の枠で、家族と離れ単身で奈良に行き、衆議院議員選挙に挑戦し、落選。
  • その後、1年半毎日5時間、駅前に立ち、「駅前サロン」の様に、御相談を受け続けた。
  • 46歳~47歳
     
  • 在来の日本ミツバチの保護活動団体Bee Forestの手伝いで、蜂の巣箱を作り、山に置きに行く活動を始める。
  • Bee Forest活動が『生物多様性アクション大賞2016』に入賞。
  • 47歳
     
  • 奈良の衆議院議員選挙区を離れ、鎌倉に戻って来た。
  • 43歳~48歳
     
  • 良い政治家を生むべく、全国各地で当選させたいと思う人を応援。
  • 政治家に知人も多くなってきたので、意見を述べさせていただく機会も増えて来た。
  • 議会傍聴も含め、全国を飛び回っているので、全国的に国民が困っている事と、地域ごとに困っている地域特性や課題も見えて来た。
  • 48歳
     
  • 画家の夫・猫7匹(プリン♀・ゴハン♂・ミカン♂・ミリン♀・ウドン♀・ニシン♂・チキン♀)と共に、北鎌倉で暮らしている。
  • この1年は、結婚した年齢の倍生きた年でも有り、自分にとって特別な年だと感じ、再び学びと挑戦の年だと決めて、現在2つの政経塾で幅広い分野の知識を得るべく学んでいる。